スタッフ紹介

院長

森 公寿 Kimihisa Mori

ご挨拶

ご挨拶
精密で長持ちする治療で,歯の繰り返し治療を防ぎ、
予防歯科で一本の歯を守り抜ぬく。
そこには患者様への説明とコミュニケーションが不可欠である。
そして
我々のミッションはそれらを通じて地域住民の健康寿命の延伸を実現することである。

以上の私の信念は、すべて私の実体験から生まれた裏付けのあるものなのです。
お時間のある方はご一読いただければ幸いです。

歯科医師になろうと思ったきっかけ

28本ある歯のうち、21本は虫歯の治療済み。

 はずかしながら、それが私の口の中です。

私にとって、虫歯はいつも悩みの種でした。

小学校3年のとき、歯科検診に引っかかり、歯医者を受診したところ、10本の虫歯があることを宣告されました。

ショックでした。

皆さんと同様、歯医者はきらいでしたが、一度もさぼることなく真面目に通いました。
当時,私には幼い妹がいて,通院はいつも一人でした。約束の15分前には必ず受付に座っていました。
治療が終わったとき、その喜びよりも、

金属だらけになってしまった自分の歯を悲しく思いました。

だからそれからは、一生懸命歯を磨きました。
しかし、だめでした。
ほかの歯が虫歯になるのみならず、一回治したところからもまた虫歯になりました。
一回治したところは縁からだんだん黒くなって、やがてまた虫歯になる。
そして、その部分の修復箇所は前よりも一回り大きくなる。
なんと、小学生にして私は二次カリエス(修復物と歯の境目に発生するむし歯)の真実を悟っていたのです。

悲しかったです。

一体どうすればよいのか?先生に質問しました。

ご挨拶

小学生の子供がですよ。
勇気を振り絞って訊いたんですよ。
先生から帰ってきた言葉は
「それはまたこの次ネ!」
でした。
めんどくさそうに答えた先生の目。
隣であわれむように見守る助手さんの顔。
今でも鮮明に覚えています。
思い出すと、今でも切なくなります。

自分でもどんだけメンタル強いんだと感心しますが、後日同じ質問をしたんですね。
先生から帰ってきた言葉は、
「ちゃんと歯をみがかないから、すぐに虫歯になっちゃうんだよ」
でした。
もう、完全に打ちのめされました。その後も事態は好転することなく、中学生になったある日、母親の知人の紹介で、自宅よりかなり離れたK歯科医院に通院するようになりました。
そこでは先生をはじめ、スタッフの皆さんが皆明るく、親身になって接してくれました。
いままでは、とても恐れ多くて言い出せなかった自分の悩みを打ち明けることもできました。

はみがきも、おざなりな指導でなく、とても丁寧に教えてもらえました。
当時誰も知らなかった、アメリカからやって来た「デンタルフロス」という魔法のアイテムを教えてもらい、狂喜乱舞したのをおぼえています(笑)

その結果、以前ほど虫歯にもかからなくなっていきました。

救いを得た感じがしました。
私が患者さんとのコミュニケーションを重視する原点がここにあります。
医院が小さいうちは、楽しく患者さんとお話していたのですが,患者さんが増えるとなかなかそれもままならなくなってきたので,導入したのが現在の「デンタルコーディネーター」です。このホームページにもたびたび登場するこの役職を私が心から愛するのもこういった理由があるのです。

その後もK歯科医院に通院するうちに私は歯科医療に興味をもつようになりました。
スタッフの方に相談するうちに、二次カリエスを防ぐ当時最良の選択肢として金合金の詰め物があると知り、金額的に申し訳ないなとは思ったのですが、親にせがませてもらいました。
その詰め物は40年以上を経た今でも私の奥歯についています。
私が精密治療にこだわる原点がここにあります。

そして、今でもハッキリおぼえているのですが、院長先生が私の歯に入れる、詰め物の良さを若い先生に解説しているのをはたで聴きながら,当時中2だった私は「オレは歯医者になる」と心に決めたのです。
「歯医者になりたい」ではないのです。「歯医者になる」と決心したのです。

以後その決心は全く揺らぐことなく、途中高校生になって勉強がわからなくなったので、「オレは一浪して歯医者になる」と若干の方針転換はありましたが(笑)、10年後、私は歯科医師になっていました。

大学卒業後は歯の修復や入れ歯を担当する講座に残り、専門技術を学びました。その後、現在の医療法人博和会に身をおき、次第に自分の治療技術にも自身が持てるようになっていきました。

ご挨拶

しかし、何かが欠けているような、漠然とした違和感をたえず持っていました。
そんな中、本能的に引き寄せられるものを感じて、ある先生の講演会を聞きに行きました。
予防ベースの歯科医院についての講演でした。
当時、予防に力を入れるのは、歯科医院経営にとっては、マイナスで、本格的に手をつける先生はほとんどいませんでした。なぜなら、削って治せば医療保険がおりてきますが、予防処置をしてもほとんど報酬が得られないのが日本の医療制度の実情であったからです。

「歯をなるべく削らない・傷つけない。虫歯になるのを待ってから治療するのではなく、トラブルが起きるのを未然に防ぐ。」
そんな、当たり前のこと。
歯医者なら自分の子供にだけはしているであろうこと。

それをその先生は自分の医院を訪れたすべてのひとに実践し、受け入れられていました。

そこには患者本位の、理想的な歯科医療の姿がありました。

そして、その時、私はそれまで自分の中に感じていた、満たされないものの正体を悟ったのです。

「この先生なら、虫歯だらけで助けを求めていた、あわれな少年時代の私を救ってくれる」

「はたして、今の自分にはそれができているのだろうか…」

これが、わたしが定期来院型の予防歯科医療に取り組むようになった経緯です。

始めた当初は「なんで、困ってもいないのに歯医者に行かなくてはならないのか」という反応ばかりで、スタッフにはいろいろ苦労をかけましたが、
一念天に通ず
今では多くの方々に、

“痛くなくても、困っていなくても、

かけがいのない歯を守るために”

定期的にときわプロケア歯科クリニックに通院していただいております。
ありがたいことです。

さて,医院が大きくなって,勤務医に診療を任せられるようになると、「訪問診療」にも携わるようになりました。 訪問先に出向いて歯科診療や歯科衛生士による口腔ケアを行うのですが、
そこで私が直面したのが「健康寿命の真実」でした。

私たちが良く言う「寿命」は平均寿命のことです。男性で81歳女性で86歳といったところでしょうか。
一方、健康寿命とは人様の手助けなしに自立して生活できる年齢のことで、これが男性で72歳、女性で75歳となっています。
この平均寿命と健康寿命の差、すなわち介護が必要な期間が男性で9年、女性で12年あるということです。
訪問診療はほぼ100%、その期間の方々と接することになります。
そこで私が悟ったのは、
「健康」って本当に大切だな。ということです。
当たり前だろって笑われるかもしれませんが、現場を見ると見ないのとでは認識の深さが全然違うのです。
私たちは、かなりのお金持ちしか入れない老人ホームにも出向くのですが、お金を持ってることなど最後は屁の突っ張りにもならないのです。
自由に動けることに勝る幸せはないのです。
気をつければ予防できる「成人病」なんて、なっている場合じゃないなと思いました。

国が定めた国民健康づくり運動、「健康日本21」では、①栄養・食生活②身体活動・運動③休養・こころの健康④タバコ⑤アルコール⑥歯の健康⑦糖尿病⑧循環器病⑨がんの9項目が定められています。
⑥歯の健康が取り上げられたことは喜ばしいことですが、
①食生活も歯の健康が損なわれると、「何を食べるのか」ではなく、「何が食べれるのか」になってしまい、結果よく噛む必要がないもの=炭水化物ばかり食べるようになり⑦糖尿病になってしまいます。
歯周病の原因菌は⑦糖尿病⑧循環器病に密接に関係していることがわかっています。
奥歯に力がはいらないと、②運動もままなりません。
③心の健康の中で問題視されている痴呆もかみ合わせがしっかりしていない人には有意に増化する傾向にあることがわかっています。
これらのことからもわかるように、口腔内環境の改善・維持は皆さんの健康増進に対して無限の可能性を秘めているのです。

ご挨拶

ときわプロケア歯科クリニックのミッション。
「お口の健康を通じて地域住民の皆様の健康寿命を延伸する」
には、以上のような確固たる裏付けと心からの思いがあるのです。

方々で私が喧伝している座右の銘があります。それは…
「人間最後は歯と栄養と筋肉!」
私はそれに従い,無上の喜びであった夕食後のスイーツを食べる習慣をきっぱりやめました。
お弁当のご飯はちょっとにして、自分で作り置きしているサラダチキンを妻に詰めてもらい、良質なタンパク質を摂るようにしています。
朝は4時過ぎに起きてジムに通って筋トレしています。(年寄りなので早く起きてしまうんですけどネ)
どの習慣もかれこれ、6年以上になりますが苦にはならないです。っていうか、楽しいです。
ものの本によると自分の健康を保つ努力をすることは、自己肯定感あげて精神衛生上とっても良いそうですよ。

みなさんもご自身の健康寿命の延伸に向けて一歩踏み出してみませんか。


ときわプロケア歯科クリニック
院長 森 公寿(もり きみひさ)

ご挨拶
丈夫で健康な歯を長く維持できるような
精密治療と予防治療で
皆様の健康寿命をサポートします
丁寧に説明をして、患者様に同意を得た上で行う精密な治療

歯科医師がベストだと思った場合でも、患者様の同意がない状態で治療を進めても患者様に満足をいただくことは難しいです。私は、お口の中の状態や、選択可能な治療のご説明と各治療の比較など、患者様にご納得いただけるまで丁寧な説明を心がけております。

説明の際は、レントゲンやCT画像などの視覚資料をお見せして、できるだけ患者様がわかりやすいように説明をしています。

また、私は虫歯や歯周病などの口腔内トラブルを再発させないように精密な治療も心がけています。救急な治療が必要な場合は、痛みを取るなどの処置は行いますが、治療計画が定まる前に歯を削るようなことはいたしません。

そして、クリーニングで歯石の除去をしてから治療を開始します。例えば、傷口に泥が付いている状態では、傷の治りが遅いですよね。それと同じで、お口の中が汚れている状態で治療をしても、適切な治療ができないからです。

治療後も健やかな口内環境を長く維持できるようなアフターフォロー

精密な治療ができたとしても、治療後のケアが不十分であれば虫歯や歯周病は再発するため、私は治療後のアフターフォローを大切にしています。

虫歯のできやすさや、磨き残しの多さなどによって適切な頻度は異なりますが、3ヵ月に一回の予防治療の受診を推奨しており、虫歯や歯周病の有無や、噛み合わせ、歯石の状態などを確認。そして、お口のトラブル防止のために歯垢や歯石をきれいに除去するクリーニングを行います。

その他、ご自宅で役立つ正しい歯磨きの指導なども行い、お口の健康を維持することから、皆様の体の健康をサポートしたいと願っております。

 

歯科医師になろうと思ったきっかけ
歯科医師になろうと思ったきっかけ

私の口の中にある28本の歯のうち、21本も虫歯の治療痕があるのです。当時大嫌いだった歯医者ですが、小学3年生の歯科検診で10本も虫歯があることがわかった時はとてもショックで、一度もさぼることなく通院したことを覚えています。

その後、毎日欠かさず丁寧に歯を磨いていたのですが、虫歯が再発した時は更にショックを受けました。そんな私に、母の知人がある歯科クリニックを紹介してくれたのです。その歯科クリニックは自宅から離れていたので、通院の負担はありましたが、それ以降私の虫歯が再発することはなくなりました。そして、このことがきっかけで私は歯科医師になることを決めたのです。

精密治療と予防治療が重要と思ったきっかけ

私が歯科医師になった当時は、「歯が痛くなったら歯医者に行くもの」という考えや、予防治療をしても報酬が得られない日本の医療制度だったということもあり、今のように予防治療という概念が浸透していませんでした。

しかし、ある講演会で「歯をなるべく削らない・傷つけない。虫歯などのトラブルを未然に防ぐ。」ことの大切さを知ったとき、これこそ理想的な歯科医療の姿だと感じたのです。そしてこの講演会以降、私は精密な治療と同時に予防治療にも力を入れるようになりました。

このような自分の経験から、歯医者に対するネガティブなイメージを持つ患者様の気持ちや、歯科治療のあるべき姿を理解している私だからこそできる医療サービスを今後もご提供していきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

ときわプロケア歯科クリニック 院長 森 公寿(もり きみひさ)

経歴

1964年横浜生まれ
1983年3月神奈川県立横浜翠嵐高等学校 卒業
1983年4月~1990年3月北海道大学歯学部 在籍
1990年4月~1993年12月北海道大学歯学部付属病院 第一補綴科勤務
1993年1月~1994年3月医療法人社団博和会 中の島歯科院長
1994年4月~医療法人社団博和会 理事 ときわプロケア歯科クリニック院長

歯科医師

今多

今多 Imata

気持ちよく噛めることの喜びをお届けしたい

こんにちは。2016年4月からときわプロケア歯科クリニックで勤務しております、歯科医師の今多です。
私は小さいころから実家近所のかかりつけの歯科クリニックに通っていました。私自身は、多くの方が抱く歯科クリニックに対する「痛い」「怖い」というイメージはありませんでしたが、「楽しかった」「歯がきれいになって気持ちよかった」と思える機会も少なかったです。このような理由から、通院はしたくないと思っていました。
しかし、両親に半ば無理やり連れられて通っていた甲斐あって、私の歯は今現在も健康な状態を保てています。今では、無理にでも歯科クリニックに連れて行ってくれた両親に感謝の気持ちでいっぱいです。
このような経験を踏まえて、お子様からご高齢の方までが通院したくなるような歯科クリニックづくりを積極的に取り組んでおります。そして、来院されるすべての患者様に予防治療や痛みの少ない歯科治療で、『気持ちよく噛める』という喜びをお届けしたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

経歴

〇〇〇〇年3月〇〇〇大学 卒業
〇〇〇〇年〇月~〇〇〇〇年〇月〇〇大学○○病院 勤務
2016年〇月ときわプロケア歯科クリニック 入職

松下

経歴

〇〇〇〇年3月〇〇〇大学 卒業
〇〇〇〇年〇月~〇〇〇〇年〇月〇〇大学○○病院 勤務
2017年4月ときわプロケア歯科クリニック 入職

歯科衛生士

風早

風早 Kazahaya

健康な歯の維持から患者様のお役に立ちたいです!

はじめまして。歯科衛生士の風早です。
当院には地域の方々にご来院いただいておりますが、皆様本当に温かい患者様ばかりで、ときわ在住の私は公私共にお世話になっています。
リニューアルオープン以降、プロケアルーム(予防治療)に定期的に通院していただける患者様の数も多くなってまいりました。そこで「気持ちよかった」、「ここに来て診てもらうと安心する」などのお言葉をいただくと、歯科衛生士をやっていてよかったなと、嬉しい気持ちで一杯になります。
私は、当医療法人の研修制度の中で、お口の中の環境を整えることで、体の健康維持ができる、『健康医療』について学ぶ機会があり、「健康医療コーディネーター」という認定の資格を取得することができました。今後はもっと「健康」に目を向けて、学会で学んだ知識や日々発展する医療知識を積極的に習得したいと思います。そして患者様への感謝の気持ちを、歯のサポートから健康維持に役立つことでお返しすることをお約束いたします。

土屋

土屋 Tsuchiya

患者様に気持ちよく通っていただける歯科クリニックづくりをしていきたいです!

こんにちは。歯科衛生士の土屋です。
私は専門学校を卒業してすぐに、ときわプロケア歯科クリニックに入職しました。
皆様が気持ちよく通える歯科クリニックづくりを、積極的に構築していきたいと思っています。そして、おいしく食事ができて、笑顔で生活が送れるよう、お口の健康を守るお手伝いを一生懸命がんばります。

大谷

大谷 Otani

お口の環境を保つためのお手伝いが出来るようがんばります!

はじめまして。歯科衛生士の大谷です。
私は、同医療法人のデリック歯科で勤務をしていましたが、出産を機に育児休暇を取得。そして、子育てが落ち着いた2009年11月から、再び勤務する機会をいただき、ときわプロケア歯科クリニックのスタッフに仲間入りしました。
歯科衛生士として大切だと感じることは、治療を終えた歯を健康維持していくケアの重要さです。虫歯の再発予防や、スッキリしたお口の環境を保つためのお手伝いが出来るようがんばりますので、どうぞよろしくお願いします。

井上 萌絵/Moe Inoue 

ご挨拶

日々成長することを目標に皆様のお口をサポートします

はじめまして。2014年4月からときわプロケア歯科クリニックのメンバーとなりました、歯科衛生士の井上 萌絵と申します。

予防治療に力を入れている歯科医院で仕事ができていることに、感謝と同時にやりがいを感じています。今の自分に満足せず日々成長していくことを目標にして、皆様のお口をサポートできたらと思っています。どうぞよろしくお願いします。

入職

○○○○年○月~○○○○年○月 デリック歯科
2014年4月~ ときわプロケア歯科クリニック

田澤

田澤 Tazawa

お口のトラブルでお困りのことがありましたら、いつでもご相談ください

こんにちは。初めまして。2016年4月から、ときわプロケア歯科クリニックで勤務しております歯科衛生士の田澤です。
お話しするときや食事をするときなど、痛みや見た目を気にせず楽しみたいですよね。私たちが人生を健康で楽しく過ごすためには、健康な歯を維持することがとても大切なのです。
皆様が歯の治療をしなくて済むように、私は歯科衛生士として丁寧なクリーニングで、虫歯や歯周病を未然に防ぎたいと思っています。また、もし治療を行わなければいけなくなったとしても、寄り添う気持ちを大切に患者様に適切な治療をご提供できるよう、全力でサポートすることをお約束いたします。お口のことでお困りのことがありましたら、いつでもご相談ください。皆様にお会いできるのを、楽しみにしております。

入職

2016年4月

長谷川

長谷川 Hasegawa

皆様が一生健康でいられるようにサポートさせていただきます

こんにちは。歯科衛生士の長谷川 です。
約11年間分院の博和会デリック歯科で勤務を経て、2018年1月よりときわプロケア歯科クリニックで勤務しております。
医療は、『治療から予防の時代』へと変化しています。
痛くなってから通院するのではなく、歯を一本でも失わないために予防治療を定期的に継続することが予防治療の重要なポイントです。
生涯ご自身の歯で美味しく食事ができるように、丈夫で健康な歯を維持するためのお手伝いをさせてください。どうぞよろしくお願いいたします。

長谷川

長谷川 Hasegawa

笑顔と思いやりを大切に、患者様の気持ちに寄り添えるようがんばります!

こんにちは!はじめまして。2018年4月から勤務しております、歯科衛生士の長谷川と申します。
皆様はお口の健康が、全身の健康に大きく関与していることをご存知ですか?口腔内のトラブルは、糖尿病や心疾患などの病気や、認知症を引き起こす可能性があるのです。
楽しく食事が出来ることや、おしゃべりができるのは歯があってこそ。皆様も定期検診を通してご自分の歯を守っていきませんか?
セミナーや日々の勉強を通して、より良い医療をご提供できるようがんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

入職

2018年4月

安藝

安藝 Aki

患者様が理想の口腔環境を一緒に作りましょう!

はじめまして。2019年4月から、ときわプロケア歯科クリニックで勤務しております歯科衛生士の安藝です。
以前の私は歯並びが悪く、人前で思いっきり笑うことができませんでした。しかし、今は矯正治療で歯並びを改善し、歯を見せておもいきり笑うことができるようになったのです。
このようなお口の中の悩みをお持ちであれば、ぜひ一緒に解決方法を見つけさせてください。そして、皆様の悩みを解決するだけでなく、再発しないように丁寧な予防ケアで健康な口腔環境を一緒に作りましょう!

入職

2019年4月

弦巻

弦巻 Tsurumaki

お口の悩みを一緒に解決していきましょう!

初めまして。2020年4月に入社しました歯科衛生士の弦巻と申します。
検診を希望される方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は口腔内の悩みを抱えて来院されます。まずは患者様ご自身にお口の状態を知っていただき、適切な口腔ケアをご提供することで、患者様が抱える悩みを一緒に解決させてください。
メンテナンスを通して長期間健康な歯を維持できるようサポートいたしますので、どうぞよろしくお願いします!

入職

2020年4月

受付兼コーディネーター

高橋

高橋 Takahashi

お口の悩みを一緒に解決していきましょう!

はじめまして。デンタルコーディネーターの高橋です。
日本ではあまり聞きなれない言葉ですが、「デンタルコーディネーター」についてご存知ですか?デンタルコーディネーターとは、患者様が心地よく治療を受けられるように、コミュニケーションの専門家として、患者様と医療従事者の架け橋となるカウンセラーのことをいいます。
大人もお子様もワクワク楽しみながら通院できるような歯科クリニックづくりに積極的に取り組み、皆様が健康で快適な毎日を過ごせるようなサポートをしたいと思います。口腔内のお悩みなら、何でもお気軽にご相談ください。どうぞよろしくお願いいたします。

山澤

中村 Nakamura

ご希望、要望、心配事、質問などあればお気軽にご相談ください!

こんにちは!デンタルコーディネーターの中村です。
デンタルコーディネーターとは、医院と患者様の間に入り、 距離を縮める橋渡しの存在です。
ときわプロケア歯科では、初診・セカンド・サード・補綴・インプラント・ホワイトニング・矯正相談・リコールという色々なカウンセリング(コンサルテーション)があり、主にカウンセリングルームで、時には診療室や待合室でもお話をして、 その中で患者様の希望や悩みを聞き、一人一人に合わせた治療の計画や提案、 世間話などをしながら安心して通える様にサポートしていくのが私の役割だと思っています。
一人一人の患者様とより深くゆっくりお話をする事ができるデンタルコーディネーターの仕事がとても大好きで、毎日やりがいを感じています。
私の目標は、ときわプロケア歯科とスタッフ・自分自身のファンを沢山作る事で、一人でも多くの方に気持ちよく最後まで通って頂き、これからもずっと長くときわプロケア歯科に通って頂く事です。
歯やお口の事で困った事があればすぐにときわプロケア歯科や私の事を思い出してくれる方が増えるようにこれからも沢山の患者様とお話をしていきたいと思います。

山澤 Yamazawa

丁寧な説明を心がけております
お口のことなら何でも気軽にご相談ください

こんにちは!デンタルコーディネーターの山澤です。
私は他の歯科クリニックで受付と歯科助手を経験し、2017年1月からときわプロケア歯科クリニックで勤務しております。
今まで私は、お口の中に不安や悩みを持つ方にたくさん出会ってきました。この経験を活かし、皆様が美味しくご飯を食べて、健康に過ごせるような丈夫で健康な歯を維持するお手伝いをさせていただきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

受付

白戸

白戸 Shirato

緊張や不安が少しでも和らぐような
温かく安心できる空間を!

こんにちは。受付の白戸と申します。
2013年9月からときわプロケア歯科のメンバーとなりました。
患者様の中には緊張しながら来院される方や、不安を感じている方が多くいらっしゃいますが、私は、患者様が感じるそのような気持ちを少しでも和らげるような、温かく安心できる空間を創っていきたいと思います。
保育士として働いていた経験を活かして、お子様からご高齢の患者様とたくさんお話をすることで、皆様の悩みを解決に導けるよう一生懸命がんばります。

入職

2013年9月

歯科助手

新山

新山 Niiyama

また行きたい!と思っていただけるような
クリニックづくりを目指しています

こんにちは。2018年2月からときわプロケア歯科クリニックに入職しました、新山です。
歯科クリニックへは、不安を抱えて来院される方が多いですが、患者様が理解・納得されるまで丁寧に説明することと、楽しい会話を心がけ安心して通っていただけるような歯科クリニックづくりを目指しております。最高の笑顔でお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

入職

2018年2月

渡辺 Watanabe

患者さまに寄り添って、お口の健康のために努めてまいります

皆さま、こんにちは。歯科助手の渡辺と申します。
ときわプロケア歯科クリニックは、患者さまに安心して来院していただけるよう、清潔な院内環境を整え、スタッフ全員が患者さまの口腔内の悩みに寄り添ってクリーニングや治療を行っております。私もスタッフの一員として、皆さまのお口の健康のために努めてまいります。よろしくお願いいたします。

歯科技工士

高松

髙松 Takamatsu

患者様に素敵な笑顔になっていただけるよう貢献します!

初めまして。2019年4月から勤務しております歯科技工士の高松と申します。
患者様に笑顔になっていただけるように、皆様のお口にあった快適でキレイなかぶせ物をお作りします。各種セミナーへの参加や、医療知識の習得も積極的に行い、日々精進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

入職

2019年4月

永井

永井 Nagai

患者様に適切なつめ物やかぶせ物をお作りします!

こんにちは。2020年2月からときわプロケア歯科クリニックで勤務しております、歯科技工士の永井と申します。
患者様お一人おひとりに適切なつめ物やかぶせ物をご提供できるよう、日々懸命に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

入職

2020年2月

クリーンスタッフ

山口 Yamaguchi

患者様が安心して治療を受けていただけるよう、
器具の消毒、清掃を心を込めてやっていこうと思います。

はじめまして、クリーンスタッフの山口です。
2019年2月から、ときわプロケア歯科クリニックで勤務しております。患者様が多いのには驚きましたが、クリニックの皆さんは、とても明るく元気で、丁寧なやさしい説明、そして勉強熱心、それで人気の歯医者さんだと思いました。私もその中の一人として、頑張っていこうと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

保育士

伊藤 Ito

お子様にとって、楽しい場所に!

はじめまして、保育士の伊藤 彩です!
保育園での勤務経験、自身の子育て、子育てサロンでの勤務を経て、2017年3月からときわプロケア歯科クリニック保育士として、勤務しております。
お子様を安心して預けていただけるよう、コミュニケーションを大切にし、保護者の方と一緒にお子様の成長を見守っていきたいと思っています!
初めての託児の経験となるお子様も多いので、一人一人のお子様に合わせた遊びを提供し、笑顔でお迎えいたします。

お問い合わせはお気軽に

人生100年時代を見据え、
口腔内のケアを徹底的に管理します。
予防や歯の治療は、
ときわプロケア歯科クリニックに
お任せください。

9:30~12:30 / 14:00~18:30
※水曜・土曜は17:00まで
[休診日] 日曜・祝日 / 水曜・土曜隔週休み / 年末年始・お盆

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