う◯こパート1。

こんにちは!
札幌市南区ときわプロケア歯科クリニックのデンタルコーディネーターの執行ひかるです。

札幌市豊平区さっぽろプロケア歯科クリニックのマネージャーの執行ひかるです。

札幌市白石区デリック歯科にもいますよん。

セレブなパイセン宅に遊びに行くと、小学生の男の子が勉強していました。


え?

うんこドリル。

なんで子供たちってこうも

うんことか、ちんちんとかのワードが好きなんですかねー

私も言うけど。

お兄ちゃんの部屋にはちょっとエッチな日本史の参考書もありました。

エロ本ではない。

アニメの女子描写がちょっとね。ボインのやつね。

いやん、よくできてるわー

私がガラスの十代の頃は、

勉強というものは、真面目に机に向かってやるというのがイメージで、字ばっかりの面白くないドリルや参考書ばっかりでした。それが常識だったし。
だから私は勉強嫌いなのか。

ま、よく考えたらドリルや参考書や教科書なんて面白くなくていいものだよね。

だからこそ、その視点を変えて常識の殻を破って、うんこドリルというものがヒットしているのかも。

非常識だけどニーズがある、

という所が逸脱してるなーと衝撃くらう。

思春期の高校生のニーズ。

とにかくうんこって言葉が大好きな小学生のニーズ。

それを掴んだ上でふざけている。

だってそこにニーズがなければただの悪ふざけになっちゃうもんね。

キャッチーは、

「勉強がくそ面白くなる。

子供の学力がぶりぶり伸びる。」

くぅー!ふざけてるーーーーーー!

こーゆーの大好き。

私もイケメンだらけの参考書なら勉強してたのになぁ。

という言い訳は置いといて。

いつものスタバはイケメンとPCを交互に眺めているのは内緒の話。

このように。(どのように?)

私も常識にとらわれず、業界に浸らないで、逸脱した思考で行動していきたい。

完全にそっち系ね。

それは単に他の人と違うことをしたいとか、目立ちたいとかの思いじゃなく、相手のニーズを考え、俯瞰したところからの発想でモノゴトと向き合いたい。

それを実現するためには、ほんの少しの知識と一歩踏み出す勇気が必要だよね。

新人さんでもできること。

仕事はまだまだ研修中だけど笑顔だけは自信あるとか、挨拶だけは誰にも負けないとか、これをしたら喜んでくれるかなってそのキモチ。

誰かがやるから私もやる。

誰かと同じじゃないと。

先輩より目立たないように。

みたいな思考は自分の成長や可能性に自分でストップかけちゃってるよ。

愛と勇気があればできること。

またアンパンマンが出てきたよ。

友達の子供に作ったいびつなアンパンマンべんとー。

子供は正直ね。

手垢いっぱいつけて頑張ったんだど。

さて。
また前置きながーーーーーー。

今度から前置きだけにしよう。

そうしよう。

ということで(長くなったので)このへんで。

前置きで終わり。笑

この話、実はまだ続きがあります。

しつこいしょ?

では続きはまた明日!笑

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